セラフィット フュージョン 口コミ

すべるフライパン「セラフィット・フュージョン」

 

セラフィットはこんなところが便利

 

餃子の皮のようなこびりつきやすい食材がくっつかない
セラミック加工で洗いとお手入れがすぐに終わる
少しの油でいいので料理が低カロリー&低脂肪のヘルシーに

 

 

すべるフライパン「セラフィット・フュージョン」
取っ手が取り外しできる
フライパンがすぐ温まってさっとカリッと炒められる

 

 

 

セラフィット フュージョンを使った方の感想

セラフィット・フュージョンは焦げる?
セラフィット・フュージョンはくっつく?

 

 

セラフィット フュージョンのセット内容

 

すべるフライパン「セラフィット・フュージョン」
28cmフライパン×1とガラス蓋
24cmフライパン×1とガラス蓋
20cmフライパン×1
取っ手×3、
重ね収納用マット×2
取扱説明書×1

 

 

フライパンの大きさは?
すべるフライパン「セラフィット・フュージョン」

 

28cm:直径280mm×高さ60mm
24cm:直径240mm×高さ50mm
20cm:直径200mm×高さ45mm

 

フライパンの重さは?
28cm:約1.0kg
24cm:約0.8kg
20cm:約0.6kg

 

 

さらにナイサーダイサースマートのおまけ付き

 

万能下ごしらえ器つき

 

薄切り
セラフィットフライパン

 

12種類の切り方ができる
ナイサーダイサースマート(下ごしらえ器)

 

 

セット買いできる片手なべ、両手なべも便利です

すべるフライパン「セラフィット・フュージョン」 すべるフライパン「セラフィット・フュージョン」

 

どんな鍋なの?
フライパンと同じセラミック加工のくっつきにくい鍋です。
魚の煮物やスープに、フライパンみたいにくっつかない鍋だったら洗うのがとても楽だと思いませんか?

 

シチューやカレーの肉を最初に鍋で炒めますよね。そのときステンレスの普通の鍋だと周りにいっぱいこびりついてしまいます。煮込み料理でも鍋の表面がセラミック加工してあると料理中もくっつかないし、こびりつきが少ないので洗うのも楽です。

 

 

 

セラフィットフライパンを使う上での注意

セラミック加工なのでくっつきにくいですが、
使い始めの油ならしはきちんとしましょう。
⇒油ならしとは?

 

テレビではバーナーで焼いていましたが、家庭で強火で痛めつけたりはしないで普通のフライパンのようにやさしく取り扱いましょう。
丁寧に取り扱って長持ちさせるのが一番大切です。

 

包丁や鉄の串で表面を傷つけたりもしないほうがいいですね。

 

 

ガスコンロ・IH電磁調理・電気などすべてのコンロで使えます。(耐熱温度は250度)
おいしく食べるには、風味付けにサラダ油を少し入れましょう。
金属以外の調理器具で調理すると、フライパンのもちが良くなります。

 

火力を強くしすぎないようにしましょう。
熱伝導がいいので、強火にしすぎると料理がこげてしまいます。

 

 

セラフィットフライパンを長く使い続けるためには?

セラフィット

 

セラミックフライパンだからどんな使い方をしてもいいわけではありません。
あくまで、普通の鉄フライパンよりは格段にくっつきにくい、汚れが落ちやすい、ということです。
お手入れや火加減をきちんと守れば焦げずくっつかずに使えますが、
強火でから焼きなどをしてしまうとフライパンの表面が傷んでしまいます。

 

 

強火で使わない!

セラフィットは中火・弱火専用です。強火で使うとセラミック加工が傷んでしまいます。

 

フライパンが熱いうちに水をかけない(洗わない)

 

手入れを怠らない!

説明書に書いてあるとおり、油を塗る(油通し)はきちんとしましょう。

 

金だわしや金属の調理器具を使わない!

表面がはげると汚れがそこに集中してしまいます。

 

 

 

 

セラフィット「フュージョン」フライパン

 

すべるフライパン「セラフィット・フュージョン」

  • 2層のセラミック加工で以前のセラフィットよりこびりつかない
  • 油が減る上に肉から油が出し切れるから更にヘルシー
  • するする滑るから料理も掃除が楽ちん

 

セラフィットフライパンの公式ホームページ